キム・ヒョンジュンとウリアドゥリ=私たちの息子!そして時々いろいろ

ソロ活動してるリダも応援しています あとは好奇心の赴くままに走ります

今、ツイッターを見てたら~あ~~いい笑顔

今、GPロシア大会 女子フリーの村上佳菜子ちゃんの演技を見て
ツイッターを覗いたら
こんな動画が~~あくびしてるの見てたら、貰いあくび
あ~~やっぱり好きなんだな~~って変なとこで感動
飼い主とペットの関係
(飼い主があくびすると必ずあくびするペット 信頼関係っていうか愛情かな?)
見ていて、あくびした人・・合格!!(クロコーチ風に読もう)

そして後半のあまりにいい笑顔で順調そうで何よりだわって思いました



131123 Kim Hyun Joong 김현중 - 감격시대 촬영대기중
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HollisHyun 提供



感謝!!
人のあくびはイヌにもうつる!?


サイエンスポータル

August 12, 2013


「人のあくびは人にうつる(伝染する)」と言われるが、実は、人とイヌの間でも「あくびはうつる」ことが、東京大学大学院総合文化研究科のテレサ・ロメロ特任研究員と京都大学野生動物研究センターの今野晃嗣研究員らが行ったイヌと飼い主の実験で分かった。こうしたイヌの“伝染性のあくび”は、飼い主との感情的な結びつきに影響されることから、将来は、飼い主の感情を敏感に察知して行動する“作業犬”としての適性判断にあくびが役立つのではないかという。

“伝染性のあくび”は、他者のあくびを見たり聞いたりすると、その観察者にもあくびが生じる現象のこと。人間のほかにチンパンジーやボノボ、ヒヒなどの霊長類でもみられるが、イヌでは確かめられていなかった。

 研究グループは、一般家庭で暮らすイヌ25匹とその飼い主を対象に実験した。イヌに心拍計を装着して、飼い主と見知らぬ人があくびの動作を演じて見せ、イヌにどのような生理学的な変化がみられるかを調べた。

 その結果、飼い主のあくびを見ている場合と見知らぬ人のあくびを見ている場合とでは、イヌの心拍変動の数値に差がなかった。しかし、人のあくびを見たイヌにはあくびが誘発され、とくに飼い主のあくびを見たときにより多くのあくびが生じた。このことは、イヌと人との感情的な結びつき、共感レベルの差が伝染性のあくびの生起や強さに関係しているという。

 研究グループは「伝染性のあくびがイヌの共感能力に関与しているとすれば、他者の感情に反応する“作業犬”としての適性判断にイヌのあくびが役に立つ可能性がある」と指摘する。今後は、イヌの共感能力に犬種差や個体差があるのかどうかといった問題に取り組んでいく予定だという。

 研究論文はオンライン科学誌「PLOS ONE」に8月7日付で発表された。

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金 賢重 氏 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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