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緊張感がない?


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【バラエティレビュー】「裸足の友達」バラエティの新しい風となるためには

OhmyStar|2013年05月01日15時45分



豪華キャスティングと新鮮な試みにも関わらず、視聴率は低迷
「その国を知りたければ、まずその国の市場に行け」という言葉がある。市場には、その国の人々の暮らしと文化が溶け込んでいるためだ。最近芸能界で起きている海外ロケブームに後押しされ、SBSがロードバラエティの海外版を披露した。韓国で20日に放送スタートした「裸足の友達」は、個性の強い8人のメンバーが集まり、ベトナムで現地の人々と直接ぶつかり合いながら、彼らの土地で本当の幸せを探す姿を披露した。


その始まりは人々の期待を集めるに十分に見えた。「1泊2日」を通じて名実共にロードバラエティ界最高のMCとして挙げられるカン・ホドンを筆頭に、最近バラエティで活躍しているユン・ジョンシンとユ・セユン、ここにSS501のリーダーキム・ヒョンジュン、キム・ボムス、ユン・シユン、SUPER JUNIOR ウニョクとAFTERSCHOOL ユイのように、それぞれの分野で大きな人気を集めているスターたちが集まった。

“自給自足の旅”というフォーマットも良かった。無一文の出演者たちが、現地の人々が生活する方式でお金を稼ぐ姿事態も面白かったが、その国の人たちの暮らしを充実に見せたことも、他のバラエティでは見られない試みだった。特に28日の放送では、カニ狩りや現地の移動手段であるシクロ運転、伝統のおやつであるバンセオ販売など、様々な生活の方式を紹介し、見所が豊富だった。


散漫で緊張感がなく面白さが半減
豪華なラインアップと海外ロケだけを見ても、SBSがこの番組にどれだけ期待し、精を尽くしたのかが分かる。にも関わらず「裸足の友達」が週末の夜の時間帯に軟着陸できるかは、今のところ分からない。28日の視聴率だけを見ても、MBC「パパ!どこ行くの?」の視聴率13.9%(ニールセン・コリア 全国基準)に押され5.1%に止まった。



複数の原因が考えられるが、同番組が持つ決定的な問題は「緊張感がない」ということだ。出演者たちは見慣れない土地で無一文の状態で放置されたが、だからと言って何の対策もないわけではなかった。制作スタッフが事前に仕事や宿など、生存に必要な全てを用意しておいたため、仕事を探し回ったり、宿を心配する必要もなかった。出演者たちはただ、与えられた状況に合わせお金を稼げばよい状況だったのである。

そのため70分間、如何なる緊張感も感じることができなかった。制作スタッフが掲げた“苦労するバラエティ”と言うよりは、与えられた現場で日当を受けて働き、芸能人に戻る「体験 暮らしの現場」(芸能人があらゆる職業の作業現場に赴き、その仕事を体験するバラエティ番組)の海外バージョンに近い。現地の人々の暮らしの中で、彼らと一緒に生活し、学ぶという企画の意図を活かすために、求職から宿泊、移動まで出演者が解決する形が良かったのではないだろうか。



豪華なラインアップだが、番組の初期のせいか、出演者たちがまだ番組に溶け込んでいない姿も垣間見える。例えばキム・ボムスの場合「私は歌手だ」や「無限に挑戦」でバラエティのセンスを思い切り見せた反面「裸足の友達」では、今までカン・ホドンの言葉に相づちを打つ程度に留まっている。ウニョクとユイ、ユン・シユンもまた、これといったキャラクターを掴んでいないようだ。

思い切り騒ぐカン・ホドンと、自身ならではのギャグでそれなりに笑いを作っているユ・セユンとは対照的な姿だ。出演者の人数を減らし、それぞれのメンバーに対する集中度を高める方策を考えてはどうだろうか。「ジャングルの法則」も最初は6人だった。

現地でただの観光ではなく“生活”をするという「裸足の友達」の試みは、確かに新しく意味のある挑戦だ。しかし“裸足”の彼らが、まだ脱いでおいた靴を忘れられずにいるようで残念だ。


「OhmyStar」ではスターはもちろん、バラエティ、ドラマなど、様々な市民記者のレビューや主張を幅広く掲載しています。もちろん、いかなる反論も歓迎します。いつでも“ノック”して下さい。「OhmyStar」は市民記者の皆さんの参加をお待ちしています。―編集者コメント

元記事配信日時 : 2013年05月01日12時36分記者 : キム・ナムボム


緊張感がないって
私は聴いたり見たりするだけで緊張感ありますけど~~リダが出てるところは
あとは~~う~~ん流し見してるかな~やっぱり

出演者の人数を減らし、各々のメンバーに対する集中度を高める

リダへの集中度が高くなるならいいけど~人数減らしの対象にはならないで欲しいわ

さてどうすればいいのか?
考えてみよう

メンバーこのままで2人のチームにして、全て自分でやる
カメラはあるが、あくまで傍観者(スタッフが多すぎる気がしたわ)
必要最低限の軍資金を渡して そのお金の範囲で行動するていうのはどう?
まずは宿探しする・・そこを根拠に食事代を稼ぐ
そこから・・最後のオチはどうしよう?
番組を企画するって難しいわね~~

それからアジアはやめて、ヨーロッパとかカナダとかの片田舎に行かせよう
彼らをあまり知らない国に行かせないと危険だから

オーストラリアとか・・
彼が行ってもファンがあまり集まらないとこに行かせないといけない

宿が決まらなくて野宿っていうのもいいわね
もっともっと苦労させないといけないみたいだわ
なんかもっと臨場感あふれるものにしないと

ウルルン滞在記みたいに1週間各国のおうちに1人でホームスティして
そのおうちで生活するみたいな・・あとのメンバーはスタジオで見届ける
8人でぐるぐる回すってのはどう?


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この記事のコメント

ウルルンみたいなのは見たいけど、8回に1回しか出ないのは、ちとさみしい・・・

でもでも、リダがウルルンや田舎に泊ろう(でしたっけ?)みたいに、突然、とりプリさんちに来ちゃったら!!って想像いやいや妄想するだけで、ドキドキしてきませんかぁ?!
2013-05-02 Thu 08:39 | URL | yukom [ 編集]

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