キム・ヒョンジュンとウリアドゥリ=私たちの息子!そして時々いろいろ

ソロ活動してるリダも応援しています あとは好奇心の赴くままに走ります

ツイッターで流し見てたら、こんなものが~~うらやましすぎる!!

韓国のギャラリーの日本語訳らしいんですけど
画面は捕まえて、もう少しコーピーをしようとしたけど、見つかんないので
これだけ載せますね
CyZN9b3VQAAIJpr.jpg

ゥキャー!!羨ましすぎる
お迎えに行ける人がうらやましいいーーーーーーーーーーーーー!!!

行こうとしてた自分がいるから、なおさらうらやましいいいいいいーーーーーー!!

縁がない 縁がない 縁が~~^ない~~~オプソ~~~!!


行ける方はぜひ 彼を迎えに行ってください!!
私の残念な魂を連れて、行ってきてください

そして、日本で歯ぎしりしながら待ってるファンがいっぱいいることを
伝えてください!!

お願いします!!

行く気満々だったのに~~仕方なく、手を握りしめ諦めたんだよって

彼に伝えてください!!



金 賢重 氏 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ツイッターに流れてましたが~~彼の孫❓にあたるヨンシムちゃん?

Ctm5FkNUkAI4DEG.jpg

嬉しかったので
超大きくしてみました!!


Ctm6VsAXEAQhZc9.jpg

初めてステージで見たときは幼い感じのワンちゃんだったのに
お母さんらしくなりましたね


こういう話題ばかりだと嬉しいな~~

ところでこのワンちゃん!ヨンシムちゃんのママは何て名前でしたっけ?
アートとマテックって2匹いましたよね

どっちのワンちゃん??

おっと 今また流れてきましたよ
eagao.png

もう❕人のよさそうないい笑顔だわ
私の理想!元祖少年像さま!!


もう1枚追加
CtnEyEgVMAAWd9F.jpg
長いあんよ


コーカシアンオフチャッカという大型の牧羊犬だそうです
友人が教えてくれました
私はコリーだとばかり思ってました!!
初めて彼がこのワンちゃんたちをステージにあげたの見てから
ずっとそう思ってました
ridainu.png
こんなに小さかったのよね~~
2012年1月21日日本デビュー前の最悪な合同ファンミ!
ただただ眠かったわ~~
言葉がわからないってつらいね~~日本人にも配慮して欲しかったわ
もうこんなことは二度と起こりませんでしたが~~

さあ~~気を取り直して
マネさんのインスタグラムに上がってたそうです
S_4989847254405.jpg
YUKARIさんありがとう


追伸 peako 産よりの情報

ワンちゃん達のお名前😋

リダとヨンシムちゃんと一緒に写ってるのがテジャ

そしてヨンシムちゃんを見守ってるあとの二匹がクイーンとアンナ・・・だそうです。



あれ~~びっくりなんですけど~じゃあアートとマテックはどこ?


金 賢重 氏 | コメント:0 | トラックバック:0 |

刑事告訴事件で嫌疑なし!!元恋人って文字消えてほしいけど・・・消したら何のことやらですわ

キム・ヒョンジュン側、元恋人が提起した刑事告訴事件で嫌疑なしの判決を受けたことに関しコメントを発表(全文)

TVREPORT |2016年09月23日19時52分


写真=TVレポート DB俳優キム・ヒョンジュンが、元恋人が提起した名誉棄損と誣告(虚偽告訴) など刑事告訴事件と関連して嫌疑なしの処分を受けたことに対する立場を明かした。

キム・ヒョンジュンが所属しているキーイーストは23日、「本件はキム・ヒョンジュンが告訴人(元恋人であるチェ氏) を恐喝、詐欺、誣告、名誉棄損などで告訴し、これに告訴人もキム・ヒョンジュンを相手取って誣告と名誉棄損で告訴した刑事告訴の件です。キム・ヒョンジュンが現在服務中であるため、これまで軍検察がこの事件を調査してきました」とし「2016. 9. 22軍検察は告訴人が提起したキム・ヒョンジュンの誣告に対する誣告、特定経済犯罪加重処罰などに対する法律違反(恐喝、詐欺)、出版物による名誉毀損に対する誣告についてすべて“嫌疑なし”という判決を下しました」と説明した。

所属事務所は「今回、軍検察の判決は8月10日にソウル中央地方裁判所の民事合意25部(部長判事イ・フングォン) が告訴人とキム・ヒョンジュン両側間の損害賠償請求訴訟で『告訴人はキム・ヒョンジュンさんに1億ウォンを支払いなさい』という判決を下したことと同じ脈絡だ」とし、告訴人が持続的に嘘を言ってきた点を指摘した。

続いて「キム・ヒョンジュンはこれからも誠実に軍生活に臨み、今後法律的な訴訟に対しても断固たる姿勢で対処します」と強調した。

次は所属事務所が発表した公式コメントの全文


こんにちは。キーイーストです。

報道されたように、2016. 9. 22にキム・ヒョンジュンと告訴人の間の刑事訴訟に対する軍検察の判決がありました。これに対するキム・ヒョンジュンと所属事務所の公式的な立場をお伝えします。

本件はキム・ヒョンジュンが告訴人を恐喝、詐欺、誣告、名誉棄損などで告訴し、これに告訴人もキム・ヒョンジュンを相手取って誣告と名誉棄損で告訴した刑事告訴の件です。キム・ヒョンジュンが現在軍服務中であるため、これまで30師団の軍検察がこの事件を調査してきました。

2016. 9. 22軍検察は告訴人が提起したキム・ヒョンジュンに対する誣告、特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(恐喝、詐欺)、出版物による名誉毀損に対する誣告すべてに「嫌疑なし」という判決を下しました。

今回、軍検察の判決は8月10日にソウル中央地方裁判所の民事合意25部(部長判事:イ・フングォン) が告訴人とキム・ヒョンジュン両側間の損害賠償請求訴訟で『告訴人はキム・ヒョンジュンさんに1億ウォンを支払いなさい』という判決を下したことと同じ脈絡で、告訴人は今回の刑事裁判でももう一度自身の主張や言い訳が嘘であることが立証されました。

告訴人はキム・ヒョンジュンの名誉を毀損することと同時に、金銭的な利益を取るために持続的に嘘の主張をしながら各種訴訟を提起してきました。最初の告訴以降キム・ヒョンジュンを脅かして示談金名目で6億ウォンをもらった後も、非常にプライベートな内容をマスコミに提供し、その事実が明白に認められる状況でもそれを否認するなどの行為を続けています。

キム・ヒョンジュンはこれからも誠実に軍生活に臨み、今後法律的な訴訟に対しても断固たる姿勢で対処します。

ありがとうございます。

添付 : 争点事項に対する軍検察判決内容の詳細


■ 誣告に対する誣告告訴

- 軍検察は2014年キム・ヒョンジュンの暴行により6週間の治療を要する骨折をしたと告訴した告訴人の主張は信憑性が低いと判断しました。肋骨の骨折など6週間の治療を要するという診断を受けたことに対して、告訴人が自らジムの運動器具にぶつかったと病院で話した事実があり、該当病院が傷害診断書発給に対する告訴人の要求を断った事実などがその理由です。

- 軍検察は特に「恥ずかしくてジムで怪我をしたと嘘を言った」という言い訳は納得しがたく、太ももで被害者の胴体を絞める行為によって6週間の治療を要する9番肋骨が骨折することはよくあるケースではないと発表しました。

■ 特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(恐喝)

- 軍検察は恐喝については暴行と流産などに対する6億ウォンの示談金が異例的に高く、告訴人がキム・ヒョンジュンを脅かしたことがないという主張は信じがたいと判断しました。また告訴人が暴行されて流産をしたという診断書がマスコミに流されたことを巡って告訴人の主張と該当マスコミの主張がすれ違っていることを見ても、恐喝で元恋人を告訴したキム・ヒョンジュンが誣告ではないという結論を下しました。

- 軍検察は次の3つの理由でキム・ヒョンジュンを脅かした事実がまったくないという告訴人の陳述は信頼しがたいと判断しました。

1.キム・ヒョンジュンおよびDispatchイム某部長の各陳述によると、告訴人が告訴状を受け付ける前にDispatch側に暴行、流産に関するメッセージの内容および診断書などの情報を提供したことが明白に認められるにもかかわらず、告訴人がこれをすべて否認していること。

2.キム・ヒョンジュンが芸能人であることを考慮しても、暴行および傷害事件に対する示談金としては異例的に高い金額である6億ウォンを告訴人に支給したこと。

3.傷害告訴状を受け付ける前に告訴人の母親が告訴人に「我慢して絞り取らなきゃ。あんなやつは。そうでしょう」というメッセージを送るなど、告訴以前にすでにキム・ヒョンジュンへの恐喝を示唆するような言動を見せたこと。

■ 特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(詐欺)

-軍検察は、告訴人はキム・ヒョンジュンが中絶を強要したと主張するが、妊娠の事実が確認できないという病院の事実確認書などに基づいて当時告訴人は妊娠していなかったと判断しました。

- 告訴人が△2014. 5. 20にキム・ユンスク産婦人科を訪問し、膣の超音波検査を受けた後、妊娠が確認されてないこと △同病院が一週間後の再検査を勧めたにもかかわらず再訪問しなかったこと △それにもかかわらず告訴人がキム・ヒョンジュンに「超音波検査で妊娠を確認した」と話したこと△一般的に妊婦は胎児のため放射線撮影を避けるが、告訴人は妊娠を主張しながらも2014. 5. 31ごろにある整形外科を訪問して放射線撮影をしたと話したこと△同病院で他人に腹部を殴られたあるいは腹部に痛みがあると訴えたことがなく、放射線撮影の前に妊娠事実を聞く医者に妊娠事実がないと答えたことなどを根拠に提示しました。

■出版物による名誉毀損

- 軍検察は告訴人が自身に関するキム・ヒョンジュン側のインタビュー内容が自身の名誉を毀損したと主張したが、キム・ヒョンジュン側のインタビューは告訴人のインタビューに対応するためのもので、名誉毀損ではなく意見を表明したことと判断し、“嫌疑なし”という結論を下しました。

- これに関連し△ウーマンセンス(2015. 2. 22) やKBS 朝のニュースタイム(2015. 5. 11) の報道にキム・ヒョンジュンの人格的評価を低下させる内容が含まれていると見られること△暴行による流産は認めにくいこと △該当インタビューの記事が、告訴人が情報提供をしない限り得られないほどの具体的な内容を含んでいること △該当ニュース番組を通じて告訴人だけが持っていた携帯電話のメッセージおよび傷害写真が公開されたことを考慮し、“嫌疑なし”の決定を下したと明かしました。

元記事配信日時 : 2016年09月23日15時00分 記者 : ソン・ヒョジョン




よかったですね~~真実は一つ!!



金 賢重 氏 | コメント:0 | トラックバック:0 |

いや~~~よかった!あとは除隊後の彼に笑顔があることを祈る

キム・ヒョンジュン、元恋人との損害賠償請求民事訴訟で勝訴

MYDAILY |2016年08月10日16時27分


SS501のリーダーキム・ヒョンジュンの元恋人A氏が、
キム・ヒョンジュンを相手取って提起した損害賠償請求民事訴訟で裁判所が
A氏の敗訴を宣告した。

10日の午後2時、ソウル中央地裁で行われたキム・ヒョンジュンとA氏の
損害賠償請求訴訟の宣告公判で民事合意25部(部長判事:イ・フングォン) は
「原告(A氏)は被告(キム・ヒョンジュン) に1億ウォン(約925万円)
及びこれに対する遅延損害金を支給せよ。原告の本訴請求は棄却する」と判決した。

裁判所はA氏側の妊娠、および暴行によって流産したという主張に対して
根拠がないと判断した。
続けて、虚偽の内容でマスコミとのインタビューをして、
キム・ヒョンジュンの名誉を毀損した不法行為が認められると述べた。

2012年から約2年間交際したキム・ヒョンジュンとA氏は、
2014年から激しい民事・刑事訴訟を続けてきた。
この過程でA氏はキム・ヒョンジュンの暴行で流産したと主張し、
妊娠、暴行、誣告、精神的な被害補償などを理由に昨年、
16億ウォン(約1億4800万円)に至る損害賠償請求民事訴訟を提起した。
キム・ヒョンジュン側もA氏を相手取って反訴を提起した。

その後、公判過程でA氏側は2014年6月、キム・ヒョンジュンの暴行によって流産したと主張し、
キム・ヒョンジュン側は妊娠と流産の証拠がないと対立してきた。
元記事配信日時 : 2016年08月10日14時18分 記者 : イ・スンギル



来年2月 これで心置きなく「お帰りなさい お疲れ様でした}って言えるわ
これでご両親もホッとされたことでしょうね

私もホッとしましたもの


金 賢重 氏 | コメント:4 | トラックバック:0 |

なんと!初出勤で朝からこれが到着!



私!これ注文していたんだ!!
びっくりです


さぁ、車を出して、仕事にいかねばと車の方向転換してましたら、佐川急便のお兄ちゃんがかけてくるではないですか!

箱はでかいのになんとも軽そうに走ってきます
なんだべ?

車から出て、受けとります
デジタルアドベンチャーからって、あれ!なに頼んだっけ?


早速サインして受け取り、車の中で箱を開けるとこれが入っておったのです


彼の誕生日、しかも私の初出勤

なるほど、そうなのかと
ありがたく、仕事先につれていきました。

そして、仕事につく前のこの時間に投稿!



頑張ります

おかあさん!

ありがと!


金 賢重 氏 | コメント:2 | トラックバック:0 |
| HOME |NEXT